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全国消費実態調査

最終更新日 平成22年1月15日

全国消費実態調査は、5年ごとに全国的に行われる基幹統計調査で、平成21年(2009年)9月から11月までの3か月間にわたり実施しました。調査結果は、経済・社会施策の基礎資料として、広く利用されます。
ご協力ありがとうございました。

平成21年全国消費実態調査

調査の名称

平成21年全国消費実態調査

調査の目的

国民の暮らし向きを家計の面から総合的にとらえ、国民の所得、消費及び資産の水準や構造を明らかにすることを目的として実施します。

調査の対象

総務大臣が指定した調査地域の中から選定された世帯を対象として実施します。

調査の時期

二人以上の世帯:平成21年(2009年)9月、10月及び11月
単身世帯:平成21年(2009年)10月及び11月

調査の方法

平成21年(2009年)7月下旬から、調査員証を持った調査員が、調査地域の世帯を訪問し、世帯主の氏名などをお尋ねします。

その後、調査対象に選定された世帯には、家計簿などの記入のお願いに再度伺います。記入していただいた家計簿などは、調査員に直接提出していただきます。

結果の公表

総務省統計局が、平成22年(2010年)7月から順次、詳細結果について、ホームページ等により公表する予定です。

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