ひろめーる
第160号  (HTML版)
2009年11月25日 広島市広報課発行
     ※今号の市長エッセイは、お休みです。




今回の表紙は・・・
 
 公園だより

 天高く秋風に揺れる
 コダチダリア (植物公園編)
11月下旬から12月の花が少なくなる季節に、遠くからもよく目立つ薄紫色の花が咲き乱れます。
メキシコを中心とする中南米原産の植物です。うまく育てれば5メートルを越える高さになり、雄大な草姿から「皇帝ダリア」の別名があります。

非常に大きく育つため植物園の目玉となり得る植物ですが、寒さに弱く、霜に当たるとひどく株が傷んでしまいます。昨年は開花してすぐに寒波を受けたせいで短期間しか楽しめず、非常に残念な思いをしました。今年は少しでも長い期間花を楽しめるように見守っています。
夏までに剪定すると低く開花させることもでき、家庭で栽培することができます。(技師 濱谷 修一)

【広報紙「ひろしま市民と市政」11月15日号から抜粋】
コダチダリア
コダチダリア
        

広報紙「ひろしま市民と市政」は、こちらから





 もくじ


ひろしま大好きエッセイ 『黄金山から見る自動車工場や多島美のパノラマは素晴らしい地域資源です!』
中国経済産業局長 長尾 正彦さん
リレートーク 『広島 ―夢が生まれたところ―』
「青少年国際平和未来会議ヒロシマ2009」に中華人民共和国重慶市代表として参加された陳 可心(Chen Kexin)さん
読者参加コーナー お便りの紹介
『クリスマスまであと1か月』
市からのお知らせ 主なイベント
「広島市視覚障害者情報支援センター 創設10周年記念シンポジウム『これからの視覚障害者のくらしと情報通信技術』 」
など
編集後記 .





[ひろしま大好きエッセイ]
「私のひろしま -It`s My Treasure-」 

                   中国経済産業局長 長尾 正彦さん
ひろしま大好きエッセイ     


広島にゆかりのある方に広島の印象・思い出や広島の魅力などについて語っていただくコーナーです。
今回は、中国経済産業局長の長尾 正彦さんにエッセイをいただきました。



『黄金山から見る自動車工場や多島美のパノラマは素晴らしい地域資源です!』


広島市に在住して一年半ぐらいになりますが、近くの黄金山に散歩に時々行っております。元々日本アルプスなど日本の山々の景色が大好きなのですが、標高221.7メートルの黄金山もなかなかの単独峰の雄姿で、毎日家から眺めております。

頂上には展望台があり、広島市の大都会や広島湾の風景が360度パノラマで眺望することができます。もちろん車で行けますし、また、健康ウォーキングのために登山される方も多くお見受けします。

さて、展望台から眺めてまず眼下に入ってくる光景は、マツダの工場地帯と自動車積み出し港です。改めて上から見るとその広大さに感動することはもちろんですが、広島における重要産業としていかに地域に密着しているかがこの目で実感できます。

この広島港から世界に輸出される沢山の自動車群の風景は、ここがスタートの現場かと思うと本当に感慨深いものがあります。

官舎(出汐)より見た早朝の(朝日を背にした)黄金山
官舎(出汐)より見た早朝の(朝日を背にした)黄金山
そして何と言っても素晴らしい眺望は、展望台から得られる多島美のパノラマです。近くの金輪島、似島から江田島、能美島、宮島など沢山の島々の多島美風景は、まさに世界に誇れる瀬戸内の大自然コンテンツです。大都会からこんなに素晴らしい風景が得られることは、癒やしの効果もあります。

来年のAPECの会合は日本がホスト国ですが、そのスタートとなる高級事務レベル会合はここ広島市で2月より開催されることとなっています。各国政府の高官も、この瀬戸内の多島美に感動すること間違いなしでしょう♪♪

**長尾 正彦(ながお まさひこ)さんのプロフィール**

昭和33年、山口県下関市生まれ。昭和56年、一橋大学経済学部卒業後、旧・通商産業省(現・経済産業省)入省。外務省在シドニー日本国総領事館領事、青森県警察本部長、経済産業省特許庁総務部長などを経て、平成20年7月に現職に就任。

「中国経済産業局」ホームページは、こちらから
長尾 正彦さん


「ひろしま大好きエッセイ」のバックナンバーは、こちらから





[リレートーク] 
-2010年NPT再検討会議における「ヒロシマ・ナガサキ議定書」の採択を目指して- 

    「青少年国際平和未来会議ヒロシマ2009」に中華人民共和国重慶市代表
    として参加された陳 可心(Chen Kexin)さん     
リレートーク


 
市の施策の推進に様々な形で関わっていただいた方などに、その取組内容等を紹介してもらうコーナーです。
リレートークのテーマは、「2010年NPT再検討会議における『ヒロシマ・ナガサキ議定書』の採択を目指して」とし、このテーマに沿った内容をリレー形式で連載します。 第8回は、「青少年国際平和未来会議ヒロシマ2009」に、中華人民共和国重慶市代表として参加された陳 可心(Chen Kexin)さんにエッセイをいただきました。



『広島 ―夢が生まれたところ―』

広島を好きになったのは今年の夏のめぐり合いであった。飛行機で広島を鳥瞰した時、地一面に満ちた緑、大地を燃やすほど生き生きとした樹、緑も炎ほど活発になれるのだ、と感じたことを今でも覚えている。

滞在中、自由時間には日本人スタッフの案内でその緑の中を行ったりきたりした。町のメインストリートには様々な建物が建ち並んでいて、私たちと同年代の高校生たちの姿を見ることができた。生徒たちが画一的な制服を着た風景は日本独特なものである。そこには大声で騒いだり、むちゃくちゃに走り回ったりする者はなく、町は静かで、誰かを騒がすのを恐れているようだった。

8月6日、私たち青少年国際平和未来会議ヒロシマ参加者は、平和記念公園で行なわれた被爆64周年平和記念式典に出席した。8時15分、広島市民の代表が鐘を打った。全員が厳かな表情で、死没者のために黙祷した。鐘の音が上空で長々と、原爆死没者の家族の方々の咽(むせ)ぶ声と共に響き、あの血なまぐさい、無残な事実を思い出すことが耐えられない。

平和式典参加者みんなは折り鶴を折った。原爆死没者への哀悼と、美しい明日への祝福、人類の輝かしい未来への願いがこめられた折り鶴はたくさん集められ、展示されていた。
その瞬間、私は次代を生きる青少年として、世界中に核兵器の危険性と世界平和の重要性を訴える義務があることを強く感じた。広島市と広島の市民たちが、長い間自らの悲惨な教訓で世界平和の理念をアピールしてきたことを深く理解した。

式典後、国際平和未来会議参加者は平和記念公園で、鯉のぼりの署名運動を行った。署名をお願いするのは見知らぬ人だけど、その人たちを見つめて、そのまなざしに含まれているやさしさに引きつけられた。

言葉は通じないけれど、表情や、しぐさで交流する過程で心うちとけた。みんなと共に半日かけて集めた、平和への願いがこめられた署名のうろこは、鯉のぼりに貼られた。

この鯉のぼりは、歴史の長い川を通り抜け、海を越え、国境を越えて、平和と暖かさを世界のいたるところまで蒔き散らし、世界の人々が手をつないで美しい夢を咲かせるだろう。
鯉のぼりの署名運動
鯉のぼりの署名運動
(写真:広島国際青少年協会提供)

感じるだろうか、たくさんの人々の平和の願いをこめた署名をお腹いっぱい貼った鯉のぼりが、そっとあなたに近づいてくるのを…。


**陳 可心(Chen Kexin)さんのプロフィール**

1993年生まれ。 南開中学(日本式では高校)2年。
「青少年国際平和未来会議ヒロシマ2009」に中華人民共和国重慶市代表として参加されました。
陳 可心さん


「ヒロシマ・ナガサキ議定書」は、こちらから

「2020ビジョン」については、こちらから

次号のリレートークの執筆は、国際交流NGO「ピースボート」共同代表の川崎 哲さんの予定です。どうぞお楽しみに!

「リレートーク」のバックナンバーは、こちらから





[読者参加コーナー] 読者参加コーナー

 

今回は広報課に届いたお便りを紹介します。


『クリスマスまであと1か月』 

街のあちこちにイルミネーションが飾られ、いよいよクリスマスまであと1か月となりました。

我が家では、クリスマスプレゼントは、サンタさんがくれるものだけにしています。
早くも8月頃には、6歳と3歳の姉弟が新聞折り込みのおもちゃのカタログを見ながら「私はコレ、僕はコレをサンタさんにお願いしておいて」と言ってきました。
「世界中の子ども達にプレゼントを用意しなければならないサンタさんが大変だから、2人で1つだけお願いしたら…」と言ってみると、渋々、2人で一緒に遊べるゲーム1つに決めていました。

今では、すっかりボロボロとなったカタログを手に「クリスマスまであと何日、あと何日」とカウントダウンが始まっています。
まだまだ先のことと油断していましたが、「そろそろサンタさんに準備しておいてもらわないといけないな」と内心あせりはじめた今日この頃です。

(広島市在住・サンタママさん)
プレゼントを手にしたサンタクロース

【広報課より】
お便りありがとうございました。光景が目に浮かぶようです。
平和大通りやアリスガーデンなどで開催されている「ひろしまドリミネーション2009」には、もう、お出かけになりましたか? 是非、子どもさんたちと一緒に出かけてみてください。
きっと、子どもさんたちのキラキラ輝く目に出会えると思います。防寒着とカメラを持って、2時間ぐらいかけてゆっくり見てまわってくださいね。



広報課では、「読者参加コーナー」で紹介する投稿をお待ちしています。
投稿内容・投稿フォームについては、こちらから


☆掲載された方には素敵なプレゼントを進呈!
読者コーナーに投稿し、記事が掲載された読者の方にはプレゼントを差し上げます。12月のプレゼントは、図書カード(500円券)です。
※ 12月10日号・25日号に掲載された方を対象とし、連絡はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。

図書カード




[市からのお知らせ]  市からのお知らせ


このコーナーでは、市のイベント情報やお知らせ・広報など、最新の情報をお届けします。

★主なイベント


広島市視覚障害者情報支援センター 創設10周年記念シンポジウム
「これからの視覚障害者のくらしと情報通信技術」


1999年1月に発足したボランティア団体・広島市視覚障害者情報支援センター(VIC)は、「情報通信技術(ICT)を用いて、視覚障害者と健常者がお互いに障害を意識することなく、自由にコミュニケーションできる社会の実現」を目指しています。

このシンポジウムでは、視覚障害者を取り巻く情報通信環境が大きく 変化した今、「これからの視覚障害者のくらしと情報通信技術」について、視覚障害者と健常者が一緒になって多くの方と考えたいと思っています。
【日時】 12月6日(日) 13時30分~17時(13時から受付)

【場所】 広島国際会議場 地下2階 中会議室 コスモス
      広島市中区中島町1-5 (平和記念公園内)

【主催】 広島市視覚障害者情報支援センター
【後援】 広島市・広島市社会福祉協議会
      社団法人 広島市視覚障害者福祉協会
      日本福祉のまちづくり学会中国四国支部  
【協力】 サークルP(点訳)
      広島文化学園大学ボランティアサークル(ガイドボランティア)

協力を表す図
協力を表す図

【プログラム】

13時30分 開会
13時40分

記念講演
演題:「障害力を信じよう」 世界の障害者と情報通信技術

講師:ユーディット社長 関根 千佳氏
デザインの初期段階から多様なユーザーを参加させるIT機器などの開発や、企業や行政のアクセシブルなWeb構築のコンサルティングを始め、 高齢過疎化の進む地域社会の活性化や、誰もが自分らしく生きられる社会の在り方の提言をされています。

関根 千佳さん
関根 千佳さん
14時50分 パネルディスカッション
テーマ:10年の歩みとこれからの情報支援活動

<パネリスト>(敬称略)
上垣内 光恵 (ユーザ代表)
松井 勝憲 (広島市障害福祉部障害者施策総合推進担当課長)
岩崎 誠 (中国新聞社論説委員)
志摩 撤郎 (広島市視覚障害者情報支援センター会長)

<コメンテータ>(敬称略)
関根 千佳 (株式会社ユーディット代表取締役)

<コーディネータ>(敬称略)
栗川 隆宏 (広島文化学園大学)
16時 閉会
16時10分 展示会
“楽しむ”を支援する機器展示 点字カラオケなど
17時 終了

【申込方法】
定員:150名(先着) 視覚に障害のある方、及びパソコン・ボランティア・障害に関心のある方
申込方法:お名前、電話、介助の必要の有無について、事前に下記申込先までお知らせください。

【申込先】
メール:sympo@vic.jpn.org
電話:082-848-0980[臼井] (不在の場合は留守番電話に連絡先とお名前を。折り返し連絡します)


【問い合わせ先】
広島市視覚障害者情報支援センター(VIC)
電話:082-232-6308、ファクス:082-232-6263
くわしくは、こちらから

広島市視覚障害者情報支援センターのマーク
広島市視覚障害者情報支援センターのマーク




広島プロミシングコンサート2009


広島市新人演奏会で選ばれた演奏家4人と広島交響楽団が共演するプロミシングコンサート。

独特のリズムが特徴的なクレストンのサクソフォーン協奏曲で始まります。滅多に演奏されることがないため、今回のコンサートは非常に貴重なチャンスです。そしてトランペットといえばアルチュニャンのトランペット協奏曲でしょう。華やかで一度聞いたら忘れられません。ピアノ協奏曲は今年生誕200年を迎え話題のメンデルスゾーンと、「のだめカンタービレ」で有名になったお馴染みのラヴェルの2曲です。有名な協奏曲ばかり、豪華なラインナップでお届けします。

ゲストコンサートマスターは神奈川フィルハーモニー管弦楽団の石田泰尚さんです。近年開かれるソロ・リサイタルは完売が相次ぎ、その演奏とファンの多さで今最も注目されている若手音楽家の1人です。

ぜひ、冬の一夜を美しい音楽とともにお過ごし下さい。

【日時】 12月9日(水)午後6時30分~
【場所】 アステールプラザ大ホール(中区加古町4-17)
【入場料】 一般1,800円(当日2,100円)
       小・中・高校生1,200円(当日1,400円)*未就学児入場不可

広島プロミシングコンサート2009 【演奏者・曲目】
(1) 大嶋 漢(愛知県立芸術大学出身・サクソフォーン)
  クレストン:アルト・サクソフォーンと管弦楽のための協奏曲
(2) 秋山 聡子(武蔵野音楽大学出身・トランペット)
  アルチュニャン:トランペット協奏曲 
(3) 鷹野主 萌(広島大学出身・ピアノ) 
  メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲 第1番 ト短調
(4) 吉川 絢子(エリザベト音楽大学出身・ピアノ) 
  ラヴェル:ピアノ協奏曲 ト長調

【前売券販売所】
広島市内のプレイガイド、アステールプラザ、各区民文化センター、ぴあ(Pコード332-289)、ローソン(Lコード65255)、中国新聞社ふれあい読者室

【問い合わせ先】
(財)広島市文化財団事業課 TEL 082-244-0750、
FAX 082-245-0246
くわしくは、こちらから






●その他イベント情報
http://www.city.hiroshima.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&GenreID=1000000000066

●お知らせ・募集・求人情報
http://www.city.hiroshima.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&GenreID=1000000000067

●よくあるQ&A
http://www.city.hiroshima.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&GenreID=1000000000059

●広島市ホームページ
http://www.city.hiroshima.jp/www/toppage/0000000000000/APM03000.html


●広報メディア・広報紙のご案内     

直撃!ひろしまボイス<TSS>
 火曜日 21時54分~22時
          
直撃!ひろしまボイス
画像をクリックすると11月17 日の放送をご覧いただけます

コントで安心 お役に立ちま~す!<RCC>
 月曜日 19時56分~19時59分
コントで安心 お役に立ちま~す!
画像をクリックすると11月16 日の放送をご覧いただけます

ひろしまQ<HOME>
 火曜日 19時54分~19時57分
            
ひろしまQ
画像をクリックすると11月3日の放送をご覧いただけます
ひろしま市民とともに/ラジオ<RCC>
 第1・第3土曜日 8時40分~8時45分
ひろしま市民とともに 画像をクリックすると11月7 日の放送を聴くことができます


○広島シティ情報/ラジオ<広島エフエム 78.2MHz>
 木曜日 8時45分~8時50分
 市のイベントやお知らせなどをパーソナリティが生放送でさわやかにお伝えします。

 ※なお、放送局の番組編成の都合などにより急きょ放送日時、内容が変更になる場合があります
  ので、あらかじめご了承ください。


広報紙「ひろしま市民と市政」

市政や暮らしの情報をお伝えする広報紙「ひろしま市民と市政」をご覧ください。
通常号(毎月1日、15日発行)と四季号(7月、10月、12月、3月の20日発行)を新聞朝刊に折り込んでお届けします。
市役所市民ロビー、区役所、図書館、公民館などでもご覧いただけます。
広報紙「ひろしま市民と市政」 画像をクリックすると最新号の内容をご覧いただけます


ひろしまムービーチャンネル

ニュース・トピックスや観光など市政に関する様々な動画を配信しています。
 「ひろしまドリミネーション2009」  画像をクリックすると新着の動画「ひろしまドリミネーション2009」をご覧いただけます




[編集後記] 編集後記



皆さんは、「ひろしま市政ポッドキャスト」をご存じですか?

市政に関する様々な情報を音声で提供するサービスです。パソコンで再生したり、デジタルオーディオプレーヤーにダウンロードしてお聞きいただけます。 これは、インターネットを通じて音声や映像をパソコンに配信するポッドキャスティングという仕組みを利用したもので、平成18年9月1日から開始しました。

今年4月からは、市広報紙「ひろしま市民と市政」の毎月1日号の7面と8面でお知らせしている各区の広報紙についても、各区社会福祉協議会の音訳ボランティアグループの皆さんにご協力いただき、「声の広報ひろしま市民と市政(各区の情報)」として提供しています。

現在、「ひろしま市政ポッドキャスト」には6つの番組(「秋葉市長のポッドキャスト」、「声でひろめーる」、「平和宣言」、「平和への誓い」、「声の広報ひろしま市民と市政(全市的な情報)」、「声の広報ひろしま市民と市政(各区の情報)」)があります。是非、聞いてみてください。

http://www.city.hiroshima.jp/riyou/pod/podcast.html

このポッドキャストは、ICT(情報通信技術)を活用したものの1つですが、iTunesなどのポッドキャスティング対応ソフトウェアに登録することにより、更新をチェックしなくても最新情報を自動的にダウンロードすることもできます。

これからも、こうした技術をうまく活用して、皆さんに「情報」と「便利」をお届けできればと思っています。(う)

ひろしま市政ポッドキャスト



「ひろめーる(広島市メールマガジン)」<第160号> 2009年11月25日号
発 行:広島市企画総務局市長室広報課行政情報担当
〒730-8586 広島市中区国泰寺町1-6-34
TEL:082-504-2802 FAX:082-504-2067
メール : koho@city.hiroshima.jp(ご意見をお待ちしています。)
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